”先ず逃げないこと。時間をかけ、深く見通し、初めて楽しさが見えてきます。 方便で学ぶ薄弱な知性ではなく、価値を生み出す源泉として、認識の仕方そのものを磨いてほしいと思います。”

trial lecture Mar 2016
3/24に行った高1向の体験授業及びその後のフォローアップの映像ログより。 やや難易度の高い東工大の過去問をあつかいました。


担当1;鈴木(事業責任者)
これまでの指導実績は東大(理Ⅰ・文Ⅲ)・京大(理)・私大医学部・早慶(法・文・理工)等

担当2;徐(大阪星光卒・理Ⅰ・物理オリ2次予選最優秀賞)
シラバスはこちら>>>概要シラバス


※サンプル映像になります

アカデミックな学び

只管機械的に過去問演習に走るのではなく、議論を一般化したり、学部の数学に踏み込んだり、 数学オリンピックや甲子園の問題等を援用することで、思考の質を引き上げていきます。

ゼミ形式の少人数指導

一方的に喋り倒す授業形式は極力排除し、コミュニケーションベースの少人数ゼミ形式を採ることで、 互いのよさを引き出しあいながら、(「数学ができる」学生が極端に衰えがちな、)自身の感覚を言語化する力を積極的に磨いていきます)。

お月謝は15000円(少人数)

1ヶ月4回*1.5h=6hで15000円のお月謝で、少人数指導を受講していただくことが出来ます。

リアルタイムの添削

ペンタブレットを受講生にも利用してもらうことで、リアルタイムで添削し、互いの答案を比較しながら 切磋琢磨していきます。

グラフ描画ソフトや映像も援用

通常の対面指導では特別教室に移動したりと面倒なものですが、gnuplot( http://www.gnuplot.info/)やWolfram Alpha(https://www.wolframalpha.com/)と言った グラフ描画ソフトや映像を即座に援用しながら理解の助けとすることが出来ます。