誇らしい? 恥ずかしい? 赤裸々に中高6年間を振り返ってみた

どこの一貫校も自校以外の同世代との付き合いもほぼなければ 学校生活にどっぷり浸かってため、自身を客観視することもきわめて困難です。 理系トップの灘と、文系トップの女子学院。対極の両校のOBとOGに語っていただきました。

皆さんはじめまして、classoncloud(coc)事業責任者の鈴木です。 classoncloud(coc)では、 異質な他者が属する文化や習慣をよく理解し、感覚のレベルから、自身が持ち得ない長所を互いに持ち寄り 磨きあう、唯一無二の場をオンラインで提供しており、その導入として定期的に、主に都内と関西で 食事会やワークショップを実施しています。 今回の記事は、数ある一貫校の中でも際立って尖った2校のOBOGの対話が元になっています。 如何に自分が育ってきた環境が特殊なものであったか、そして自身の弱点はどこにあるのか、 全ての中高生の皆さんに自身の生活を振り返るきっかけとなれば嬉しく思います。どうぞご一読ください。
日比野仁志 卒 東京大学理科一類 賞暦は後述 twitter
鈴木俊介 慶應義塾大学 総合政策学部卒 class on cloud 事業責任者