SFホラーの傑作を英語で読む


2017年春には映画公開もされた、Project Itohの処女作:虐殺器官。
傑作として知られるこの作品を洋書で読みながら、無味乾燥になりがちな英語の力を併せて身に着けます。


きっかけが無い学生に

通常学校では勿論のこと、塾予備校でも教材としてSFホラーを扱うということはまずありません。 cocだから出来る大胆な作品の選択です。文章からあふれ出る壮大な世界観を楽しみながら学ぶことができます。

映像も併用

近く映画がDVD化される予定です。DVDを併用することで作品を二重で楽しみます。

お月謝は15000円(少人数)

1ヶ月4回*1.5h=6hで15000円のお月謝で、少人数指導を受講していただくことが出来ます。 (個別の場合は27000/月になります)

社会学・哲学への導入

虐殺器官の世界観には、社会学や哲学でテーマとなるイデオロギーや問題が多く織り込まれています。 こうした話題についても適宜触れていきます。

受験対策にも効果的

表現の少なからぬ部分に、入試英語として出題されても不思議ではないような構文が沢山ちりばめられています。 こうした構文の知識や運用の仕方を適宜確認しながら読み進めていきます。